お客様の声

サザンジェットの体験飛行やツアーに参加していただいたお客様の熱い声をお届けします!

お客様の声

L-39ジェット戦闘機フライトや戦車試乗体験などツアーに参加されたお客様の声をお届けします。

L-39体験飛行&シドニー観光 <2019年9月 浅賀様、海野様>

こんにちは!

今回は大変貴重な体験をありがとうございました。とても良い経験になりました!

シドニーとても楽しく彼も私もお気に入りの都市の一つになりましたので、また彼の会社の方とご一緒させて頂く際は宜しくお願いいたします!

TETSUYAとても美味しかったです♪♪ レストランのご予約ありがとうございました!ワインは昨日無事に空輸できました!

何から何までありがとうございました!スタッフさんのお陰でとても素敵な旅になりました♪♪

L-39体験飛行&シドニー観光 <2019年9月 浅賀様、海野様>

スピットファイア&P-51Dマスタング乗り比べ体験飛行 <2019年8月 T様>

お写真のみの掲載です。

スピットファイアとP-51Dマスタングの乗り比べ体験を希望されました。成田からの往復移動も含めて全日程4泊5日(実質、現地3泊3日)の日程でプランをご提案。初日から降雨と強風でフライトは最終日までもつれましたが何とかマスタング体験飛行を実施することができました。

滞在中のスケジュールは以下の通りでした。

<行程>

到着日:降雨の為、飛行場へは行かずにオークランド戦争博物館を訪れ零戦やスピットファイアを見学しました。

2日目(午前):アドモア飛行場へ向かいパイロットや整備士らとミーティング(T-6ハーバードによる空撮を予定していたので)。飛行経路、空撮カメラマンのシート合わせ、カメラマウント位置等の確認作業を行いました。その後、参加者全員でウォーバード協会の第1〜第3格納庫に保管されている機体を見学となりました。協会所属の飛行機好きのスタッフに丁寧に解説して頂きました。また、現存する飛行可能な3機のモスキート全てをレストア・リビルドした会社があり、特別に許可をもらって工場内の作業を見学することもできました。普段は話すことのできないパイロットや整備士の方々と交流することができ充実した時間となりました。

2日目(午後):ショートS25サンダーランド飛行艇、ランカスター爆撃機などが展示されているMOTAT(交通科学博物館)を訪問しました。

3日目:朝からアドモア飛行場へ。強風の為、なかなかフライト出来ずに時間ぎりぎりまで待機となりました。午後3時過ぎにようやく飛行可能となり、P-51Dマスタングの体験飛行を実施することができました。T-6ハーバードからの空撮も無事に終了。

フライト終了後、協会スタッフ、パイロット、整備士、飛行場や航空関係者ら全員でパブに移動しビールで乾杯!スピットファイアの飛行は中止となりましたが、最後は現地のスタッフや飛行機好きらと交流することもでき心地よいひと時を過ごすことができました。

4日目:ご帰国。

スピットファイア&P-51Dマスタング乗り比べ体験飛行 <2019年8月 T様>

豪州シドニー &ニュージーランド観光 + L-39アルバトロスジェット機体験飛行 <2019年8月 K様ご夫妻>

お写真のみの掲載です。

プラン作成時に、夢だったジェット戦闘機フライトを体験したいご主人と、せっかくの新婚旅行だから観光もしたいという奥様のお二人のご希望をできる限り叶えるプランをオーダーメイドでアレンジしました。

豪州はシドニー3日間でオペラハウス、タロンガ動物園、ブルーマウンテン、市内街歩きなどを満喫。ニュージーランドでは南島カイコウラでホエールウォッチング、テカポ湖では星空鑑賞ツアーに参加しました。

オプショナルツアーや街歩きが楽しめるシドニー ではガイドを付けず、陸路移動で時間を節約したいニュージーランドでは専用車をご利用いただくというメリハリをつけたプランをご提案しました。

豪州シドニー &ニュージーランド観光 + L-39アルバトロスジェット機体験飛行 <2019年8月 K様ご夫妻>

Twitterお正月キャンペーン L-39体験飛行 <2019年8月 乾様>

Southern Jet主催のtwitterのお正月キャンペーン“L39アルバトロス✈︎体験飛行”プレゼント企画に応募し、補欠当選✨→その後当選者さま辞退により私が繰り上げ当選🎉となりました❣️

これまでの人生でくじ運に縁のなかった私が、約3,000人?の応募の中から本当に当選したのか、そもそもこんな夢みたいなことが平凡に暮らしてきた私に起きるなんて、もしかしたら騙されているのでは…(すみません🙇‍♂️🙇‍♂️)、最初はリアル感がないままそんな風に思っていました笑

そしてついに先日シドニーへ渡航し、全ては夢ではなく現実だったとようやく理解しました😭✨
飛行機の知識なんてほとんどないド素人の私が、フライトスーツを着て、かの有名なブルーマウンテン上空をアクロバット飛行〰❣️😭✨最高に楽しくて、気分は完全にトップガンでした😭👍

このような素晴らしい機会をいただき、本当にありがとうございました😭✨
シドニー滞在中のきめ細やかなアテンド・通訳にも心から感謝申し上げます❣️

Twitterお正月キャンペーン L-39体験飛行 <2019年8月 乾様>

オマカ航空ショー観覧&YAK-3 FULL NOISE体験フライト <2019年4月 渡辺様>

4/19~4/22の期間で開催されているオマカエアショーとYak-3のJOY RIDE(体験搭乗)に参加しました。

オマカエアショーはWWⅠ頃の機体から最新のジェット戦闘機まで見ることが出来、日本の航空ショーでは出来ないような機体との出会いがありました。


グラス(芝)張りの飛行場はとても気持ち良く座り込んで飛んでいく飛行機を見ていくだけでも幸せな気持ちになります。そして併設されている博物館も非常にコンディション良く管理されており飛行機の展示とはこういう方向が良いのでは思わせてくれます。

今回のツアーのメインはJOY RIDEです。私が選んだ機体は"FULL NOISE"と名付けられているYak-3です。この機体は毎年9月にアメリカのネバダ州はリノで開催されているリノ・エアレースに参加し入賞したことのある機体です。現役のレーサー機に登場することが出来るのはおそらくオマカだけ!…です。体験搭乗前にはパイロット自ら機体の説明をしてくださいました。
FULL NOISEはレーサーらしくとても機敏な運動性を持ち視界も良く大変素晴らしい経験が出来ました。天候が悪い中スケジュールの調整も現地でしていただき大変助かりました。

プロペラ機が好きな方・ジェット機が好きな方どなたでも楽しめると思います。
ぜひオマカ(来年はワナカですけど)に訪れてみてください!

オマカ航空ショー観覧&YAK-3 FULL NOISE体験フライト <2019年4月 渡辺様>

オマカ航空ショー観覧&YAK-3 FULL NOISE体験フライト <2019年4月 成松様>

う~ん凄かった! 

yak-3の曲技飛行体験。機体・パイロットは現役リノ・レーサーのヤク3そのものでした。ついさっきまでミュージアムで見ていた機体がミュージアムから引き出され乗れるとは!流石フルノイズ号、音も凄まじいです。エアロも4Gの回転まで行ってくれました、はっきり言ってこれ以上は厳しいかなって感じです。第二次大戦での激しい機動飛行をお望みならこのYak-3 FULL NOISE ですね。

 歴史的な機体に浸りたいなら、スピットファイアですね。ガタピシ言う機体の軋み音、ロールスロイスマーリンエンジンの美しいサウンドに酔いしれながら、これまた美しい楕円形の翼に見とれ夢見心地でした。無論、基本的な空中回転など機動もしっかりしてくれます。まるで映画「ダンケルク」の世界です。

 そして、スピードも速く格好も良いのがP-51マスタングでした。頑丈な機体は体重90kgの私が翼の上で歩き回っても全然平気でした。初めて大戦機に乗ったのもマスタングが初めてでした。思ってたような遊覧飛行的なものでなく本格的なエアロバティックを行うのにビックリしました。

 取り敢えず、行ける時期を設定したらサザンジェットの吉村さんにお任せで英語も話せないのに、どうにかなってます。

オマカ航空ショー観覧&YAK-3 FULL NOISE体験フライト <2019年4月 成松様>

長年の夢だった「戦闘機で飛んでみたい」という夢を実現! <2019年3月 大橋様>

長年の夢だった「戦闘機で飛んでみたい」という夢を実現できました。

遊覧飛行程度では物足りないだろうなぁと思ってスペシャルなフライトをお願いしたところ、さらにプラスαされた素晴らしいフライトを行っていただけました。打ち合わせの時から色々無理をお願いして、私のコレクションのMAVERICKパイロット装備を持ち込みさせていただき、フライトの前後には撮影時間も設けていただいて大満足でした。

ACM模擬空中戦も想像していた以上にガチな内容で改めて戦闘機パイロットの凄さを実感しました。計画当初は1機の予定でしたが2機でのフライトに変更して正解でした。クルーの方も「Japanからクレイジーな奴がやって来るらしい」って楽しみにしていただいていた様で、本当に良い体験をさせていただきました。
フライト以外のOFFの時間もずっとお付き合いいただいて楽しい時間をすごすことが出来ました本当にありがとうございました。

モータースポーツ観戦等のプランも色々とされているようですので、またお世話になりたいと思っています。

ありがとうございました!!

長年の夢だった「戦闘機で飛んでみたい」という夢を実現! <2019年3月 大橋様>

WRCオーストラリア観戦ツアー <2018年11月 白市様>

新婚旅行でオーストラリアWRCツアーに参加させてもらいました!
海外旅行は慣れていないので、飛行機、ホテル等も全てお任せ出来たのは嬉しかったです。
そしてツアーの内容も凄く充実していて、旦那も私もとても満足しています(≧∇≦)b

迫力あるラリーをとても間近に見られ、車の音が森の中へ響いたり、砂埃にまみれたり臨場感が半端なかった!ラリーツアーに来ていた皆さんも、とてもフレンドリーで仲良く過ごせました。
そして女性としては、今回は日本人ガイドさんに女性の方がいたのがありがたかったです。女性特有の体の不調等を相談出来て(特に何かあったわけではないですが)安心感がありました。

初日から帰るまで…とても濃厚な新婚旅行でした!
ありがとうございました!

これから行こうかな…と思ってる方は、ぜひ!おすすめします!(∩´∀`∩)

WRCオーストラリア観戦ツアー <2018年11月 白市様>

WRCオーストラリア観戦ツアー <2018年11月 菅原様>

ずっとWRCを自分の目で見たくて、オーストラリアWRC観戦ツアーに参加しました!

ラリー好きな仲間達とプレスしか入れない特別エリアで埃塗れになりながら観戦したこと、観戦ツアー慣れした現地の方が色々と観戦ポイントをアドバイスしてくれたこと、優しい英語で話し掛けてくれたりしたことがとても印象的でした。
また、ツアー主催者のパーティー会場ではWRC関係者が直ぐそばにいたので、TVでは見られない姿が見られるなど貴重な体験をしました。
今回は現地の方を含めたツアーガイド、メンバーに恵まれとても楽しかったです。
初めてWRC観戦を考えている方にはお勧めのツアーだと思います。

お互い乗り継ぎ時間に余裕があったことから、ノリの良いガイドさんの提案で旅程になかったシドニーに寄ることもできました。

WRCオーストラリア観戦ツアー <2018年11月 菅原様>

3泊4日の弾丸日程でジェット戦闘機とYAK-3をフライト! <2018年11月 齋藤様>

●結論。YAK-3とL-39搭乗は想像以上に面白い!!
●注意事項。飛行機好き病重症化の副作用あり!!
飛行機とその仕組みや開発史、飛行機乗りや開発者の体験談、シュナイダートロフィーレースにリノのエアレース。本や記事を読んだり、写真や映像を見る事、どれも猛烈に面白い。複葉機、グライダー、水上機、単発機に双発機、回転翼、乗せて頂いたり操縦させて頂いたり、これまた猛烈に面白い。 +Gに-G、空間識失調、ブラックアウトにレッドアウト。キューバンエイトにバレルロール。 本で読んで『何となくこんな感じなのかな』と思っていましたが、今回YAK-3とL-39搭乗してみて実際はどうだったのか?
●YAK-3に搭乗してみて
・コックピット内は強烈なアブガス臭のする蒸風呂!冷暖房なし!暑いしうるさいし臭い。でも好きかも~と思ってしまうあたりが飛行機好き病(笑)
・排気筒から霧状の油がプロペラ後流に乗って飛び散るので、キャノピーの左側が油まみれで視界不良。パイロットさんが何回も拭き取ってました。
・滑走路でくるりと一回転。小回りきくのにも程がある!やだ、可愛いと思ってしまった。やはり深刻な飛行機好き病(笑)
・エンジンスタート時と滑走中の『どっこいしょ感』と、飛ぶとすごく身軽になるギャップに感動!
●L-39に搭乗してみて
・エアコン完備で快適なのが意外!
・緊急脱出用パラシュートが想像以上に重たくて乗り降りに四苦八苦。
・+Gのかかり方が想像と全然違っていて驚愕!ドンっと一気に重たくなると想像していたのに実際は目に見えない重たい何かが少しづつビリビリと全身にのし掛かってきて、何とも言えない薄気味悪い感覚。(でもすごく面白かった♪)
・今回+4Gでも充分苦しかったのに10Gなんてどうなるのか想像するだけで怖い。
・マニューバの連続中、目からの情報と大混乱した三半規管の情報が頭の中で全然まとまらず茫然自失。あらためて飛行機乗りの皆様の凄さに感動!
・マニューバ連続による飛行機酔いで半分意識が飛んでる最中の出来事。前席のパイロットさん、操縦桿から両手離して陽気に笑いながら『あとは操縦よろしくね~♪俺、手ぇ離しちゃうよ♪アハハハハ~♪』と両手を振りだす。何が起こったのか理解できず固まる私。固ってる場合じゃない!大慌てで操縦桿握ってみる。よせばいいのについ好奇心にかられて操縦桿左に10センチ位倒してみる。すごく手応えが軽い。結果、一気に機体が左に傾いて飛行機酔い倍増!自分で自分にとどめ刺してどうする? 『そうそう、いいじゃ~ん♪』とのパイロットさんのお褒めの言葉、嬉しかったです。
●今回の飛行機漬け旅行について
ブリスベン往復も飛行機、到着してすぐYAK-3に搭乗、次の日にはL-39に搭乗。
ガイドさんはじめYAKのパイロットさんにL39のパイロットさん、3人の飛行機乗りとの楽しい交流の時間。 『飛行機漬け』のこの数日間はとても楽しく、貴重な経験をさせて頂けたなと思いました。
今回、生まれて初めて強烈な飛行機酔い2連発食らいましたが、その相手がYAK-3とL-39だったのは本望です(笑)

乗ってみたいけど迷っている、今から申込み間に合うのか、英語に自信がない等々・・・。まずはサザンジェットさんに問い合わせてみてはいかがでしょうか? 実は私も迷っていました。複数の具体案を提示頂いたり、きめこまやかにフォロー頂いた事で迷いが吹っ切れて安心して参加する事ができました。
今回の旅行で私の飛行機好きの病はさらに重症化した気がします(笑)
次には何がおすすめでしょうか?また是非相談させて下さい。ありがとうございました。

3泊4日の弾丸日程でジェット戦闘機とYAK-3をフライト! <2018年11月 齋藤様>

念願のスピットファイアに搭乗! <2018年11月 成松様>

念願のスピットファイア乗れました!
以前より吉村さんに頼んでいましたが、ついに11月実現しました。なにせ貴重な複座のスピットファイア、余裕をもって3日間の間に飛べればと、更に空いた日には、スカイダイビングとオークランドの博物館を入れこんで貰うというお任せスケジュールでしたが全て体験出来ました。
初日は天候不良でパイロットのリズさんの誘いでウォーバード協会の展示場へ。第1次大戦のフォッカー3葉機からマスタング、キティホーク、A4まで見ごたえ十分。更に普段非公開の工場へ、スピッティがある~美しい!眼福です。操縦席で記念撮影、何気に飛燕の部品があったりします。次の工場ではP‐39エアコブラ、P-40キティホークが再生中でした、スタッフもフレンドリーで身振り手振りで説明してくれます。
2日目は、天候回復しいよいよスピットが工場から出てきました。レクチャーのあと、よっこらしょと後部座席に乗り込みます。ロールスロイスのV12エンジンは唸りを上げ、機体はガタピシいいながら滑走路へ、ふわりと浮き上がってからはブーンと左右へ軽やかにバンクさせながら上昇、翼が美しくて見とれました。雲の中に入ったり、空中回転したり夢のようでした。
乗り込みから機を降りるまで1時間位でしょうか。其の後も1時間位写真撮ったりしてました。そして再生中のモスキートを見せてくれる事になり工場へ。これは凄い迫力でした。工場のボスもご機嫌で「お前も、ここでゼロを作らないか?」なんて冗談言ってました。
3日目は午前中スカイダイビング、午後に博物館で迫力のマオリショーを見学。零戦とスピットも展示してありました。夜にはオークランドの名店ジ・グリルで肉を堪能しました。帰りの飛行機で隣のNZ人にジ・グリルに行ったと言ったら、良いなあ~なんて言ってました。
兎にも角にも、英語が芸人の出〇レベルの私ですが、スーパーマーケットの買い出しまで手伝ってもらって、柔軟なスケジュール対応で本当に助かりました。

念願のスピットファイアに搭乗! <2018年11月 成松様>

ずっと乗ってみたかったグライダー体験が叶いました! <2018年10月 本田様>

仕事でシドニーに視察に行けないかと言われ、どうせならと休日をくっつけてプライベートで行くことに。

早速、昨年お世話になったSouthern Jetさんに問い合わせ。国も違うしダメ元だったのですが、快く引き受けてくれて、ホテル、現地イケメンガイドさん、レストランなどなど、細やかに手配していただきました。前回に引き続き、わがまま放題な希望も、何度かのメールのやり取りで、無理のないスケジュールを組んでいただけました。

ホテルはサーキュラーキーまで徒歩10分足らずの好立地で、お散歩がてらオペラハウスとハーバーブリッジを見に行くことができました。そのホテルの中の備品を不注意で壊してしまって、かなり青ざめたのですが、現地ガイドさんに相談すると、すぐにホテルと話してくれました。

一生に一度は乗ってみたいと思っていたグライダー体験もかないました。仕事の日には、通訳も担ってくださり、大変心強かったです。次の機会があれば、またお願いしたいと思っています。
ありがとうございました♪

ずっと乗ってみたかったグライダー体験が叶いました! <2018年10月 本田様>

人生最高の体験でした! <2018年5月 山並様>

ついに憧れのL-39ジェット機に乗ることができ、本当に感動しました。スピード、スリル、そして最高の景色、すべてがいい思い出になりました!

山並様、3日間待たされた後の快晴でのフライト、本当に良かったですね!+6G~-2Gのエアロバティクスにも平然とされていた山並様を見て、パイロットのジェイも「彼はゼロファイターだ!」と舌を巻いていましたよ 笑 機会ありましたら是非またお越しください!

人生最高の体験でした! <2018年5月 山並様>

奇跡のような3日間 <2017年7月 成松様>

奇跡のような3日間! L39とP51Dマスタング飛行体験の相談を吉村さんに頼んでから半信半疑でいましたが(失礼!)やがて機材やパイロットの調整が整ったとの連絡が。飛行機での海外旅行初体験での一人旅、切符の手配から何から何まで面倒見てもらいました。ブリスベン空港に着き、吉村さんの笑顔を見た時はホッとしました。翌日朝、飛行場に行くと何気にマスタングが!触り放題見放題です。パイロットもスタッフもフレンドリーでサービス満点、同好の士という事ですぐに打ち解けました。さらに風も微風で天気も良く、今日はパイロットのスペシャルサービスでマスタングの操縦桿握らせてやるよって!まずは飛行服を着てブリーフィング、細かい所は吉村さんが通訳してくれるから安心です。最初にL39ジェット機の曲技飛行から、徐々にGが増えていき4~5Gでの旋回が続き仕上げは海への真っ逆さまの急降下、内臓がズウンときます。途中幾度もパイロットがアーユーOKと聞いてきますのでOKとかグッドって答えとけば大丈夫です。
次は念願のマスタング、機体はアメリカ陸軍航空隊のエースの一人SHOMO少佐のものを複座に改造したもので、この頃また大金をかけ整備したそうです。乗り込みの前に記念撮影、翼に乗ってパシャリさすが頑丈なアメリカ軍機、181㎝95㎏の僕が乗ってもビクともしません。流石に何億もする貴重な大戦機、簡単な飛行かなと思ったら、いきなりの空中大回転~4ポイントロールや背面飛行やダイブ、凄い凄すぎる!そして空港からの往復の途中操縦桿を握らせて貰いました。トータルで5分もあったでしょうか夢のようでした。重い操縦桿をゆっくり右左へ動かすと遅れてバンクして曲がって行く~計器を見て機を水平にすると「グッド!」と言われ今度は操縦桿を前に倒すよう指示が、こんな住宅街の上でいいのか思いつつ前に動かすと降下していく、なんて事を繰り返しながら飛行場へ、着陸はすごい角度で旋回しながら芝生の上へ。地上ランディング中、沢山のパイロットや整備士達が、出て来てカメラを構えたり手を振ってくれました。マスタングが飛ぶのを見るのは彼らにも珍しいようです。夢のようでした。
翌日の予備日は戦車体験へ、こちらは野生のカンガルーがいる所でセンチュリオン戦車が2台、その他英国軍の払い下げ軽戦車や偵察車もありました。経営者の説明が面白く色々詳しく説明してくれます。センチュリオンのコマンダーシートに収まり、15分ほどオフロードコースを走行、コースは小さな川や丘もありスタックしそうになりました。砲塔を回転させたり砲身を上下させたりさせてもらいました。この戦車はオーストラリア軍がベトナム戦争で実際に使用したそうで当時の写真を見せてもらいました。ついでに運がよかったら野生のコアラも見れるそうです。こちらは滞在1時間少々でしょうか、でも濃いです。
こんな経験は2度と出来ません、人生は一度しか無い!乗れる時乗っとかないと後悔すると思い、英語も喋れないのに行って本当に良かったです。ホテルも5星で文句なし吉村さんに連れて行ってもらった地元の人気レストランも良かったです。空いた時間に一人で市内をうろついてたら道に迷ったのも一興でした~
お金を貯めて、また行くぞ~!

カンガルーが飛び跳ねるこの豪州で空を駆け抜ける熱い3日間をお過ごし頂きました!L-39アルバトロスとP-51マスタングの体験フライトに加えてセンチュリオン戦車の体験試乗というミリタリーファンなら卒倒しそうな内容でしたね。心配された天候もフライト日はほぼ快晴でしたし、戦車体験した日も数日前の雨で逆に路面が乾きすぎておらず埃っぽくならずに済みました。川沿いのサウスバンクまでの散策や道に迷って大汗かいたり、これといった観光資源のないブリスベンですが、成松様ほど滞在を満喫された方はいないはずです!(笑)いつの日か再びフライト中毒症状が出ました折には、今度は是非お仲間とご一緒にニュージーランドへお越しください。幻の名機スピットファイアで空を飛びましょう!!😀

奇跡のような3日間 <2017年7月 成松様>

新婚旅行、夫婦でジェット戦闘機体験フライト! <2017年3月 大塚様>

夫婦でジェット機に乗りたいという一心で探していた所、旅ニュージー.comさんに出会いました。ジェット機しか頭になかった為ニュージーランドの知識は全くなく、それ以外のことはノープランだったのですが、吉村さんにお任せしたところ最高に楽しく毎日笑いあり感動あり、ニュージーランドの絶景も料理もワインも満喫できる旅になりました。

ジェット機について、揺れは少ないです。ジェットコースターの方が激しいくらい。むしろG(重力加速度)で座席に押し付けられる事の方が多いです。(私達の時は−1G〜6G)ブリーフィングで緊急時の手順や飛行計画、Gに耐える動きなどを吉村さんが通訳して丁寧に教えてくれるので、心配は無用です。

雲の中を高速で飛行したり、天地が入れ替わったり(ループやロール、ナイフエッジなど)、模擬戦闘を行ったり、20分間のフライトはあっという間でした。高所恐怖症の主人もすごい楽しかったらしく、「全然怖くなかった。もう一度乗りたい。」と言っています。ジェット機に乗りたいけど、英語が不安・・・途中で気分が悪くなったらどうしよう・・・ジェット機はいいけどニュージーランドの事全く興味ないなど躊躇している方、逆にニュージーランド旅行で暇な日があるけど何をしようと悩んでいる方、ジェット機体験フライトおすすめです!

そして今回最高に楽しい旅になったのは、吉村さんのおかげです。

飲みやすいワインを一緒に探してくれたり、美味しい地元鶏卵を教えてくれたり、吉村さんの甘酸っぱい恋話を教えてくれたり(修学旅行みたい)、笑。

面白いツアーコンダクターNo.1です。本当にありがとうございました。

夫婦共にもう一度ジェット機に乗りたいとソワソワしているので、またよろしくお願いします。

この度はL-39アルバトロス体験フライトにお申し込みいただき誠に有難うございました。 シドニー2泊、テカポ1泊、クイーンズタウン1泊、最後にオークランド1泊の現地5泊5日という短い日程にシドニーでのL-39体験フライトとニュージーランド観光を組み合わせた超弾丸ツアーでした。シドニー着が夜、翌日午前にフライト、翌々日未明にシドニーからクライストチャーチへ飛んで陸路テカポ湖へ…息つく間もないくらいでしたが、お二人とも元気いっぱい爽やかに飛んで遊んで飲む!という感じで、ご一緒させていただいた私も楽しい時を過ごすことができました!ご夫婦でのフォーメーション飛行も好天に恵まれ素晴らしい体験ができたみたいで本当に良かったです。後で見た動画のカッコ良さといったらなかったですよ♪ 残念ながらプカキ湖からはマウントクックが望めませんでしたが、幻の250gのサーモンと共にそれも良い思い出になったのではと思います。いつの日か250gが置かれた日にはご連絡差し上げます。(笑)  またいつの日かあの興奮が恋しくなったら是非ご連絡ください!

新婚旅行、夫婦でジェット戦闘機体験フライト! <2017年3月 大塚様>

L-39ジェット戦闘機体験フライトに参加しました。 <2017年4月 池浦様>

2017年GWにL-39アルバトロス ジェット戦闘機体験フライトに参加しました。
エアロバティック飛行は1日中楽しくて、帰ってからも頂いた動画を見て楽しんでいます。欲を言えば、パイロットビューもあれば見たいです。
3泊のうちアルバトロス以外ほぼノープランで行ったにもかかわらず、ガイドさんのお陰で、ただただ楽しく充実した旅になりました。ありがとうございました。予約頂いたホテルもレストランも快適でした。
今まで旅行は自力でするものと思っていましたが、今回の旅で、現地のツアーガイドさんにお願いする旅の良さを知ってしまいました。

L-39ジェット戦闘機体験フライトに参加しました。 <2017年4月 池浦様>

L-39ジェット戦闘機体験フライトに参加しました。 <2017年4月 池浦様(ご主人)>

長くなるので、3パターンに分けました。
パターン1:一文で表現すると。
ぐるぐるまわって面白かったです。

パターン2:もうちょっと詳しく述べると。
二機同時発進、近接飛行が体験できて面白かったです。アクロバットのGがずっしり長く感じました。

パターン3:超詳細&長文になりますが。

シドニーから100km南にある地方の空港まで吉村さんに送迎してもらいました。空港内も広く、自力で行くのは難易度高いと思われます。

途中、酔止め薬を飲みました。乗り物酔はあまりしない方だと思うのですが、嫁が飲んでいたので、念のため。視覚情報と体感する揺れに齟齬がある場合、脳が処理しきれず混乱するのが乗り物酔の原因だそうです。外の情報が遮断された船等の中や、車中で書物を読んだりすると酔いやすいのはこのためだとか。
ジェット戦闘機搭乗時、視界は良好なのですが、操縦するのは自分ではありません。そのためどちらへ動くか予測しづらく、不規則にGがかかります。脳が混乱する可能性は否定できません。自分の場合、結果的には飲んで正解だったようです。

さて、空港までのんびり1時間ほどのドライブ後、到着。出迎えてくれたのは空軍パイロット経験者のレイさん。事前のブリーフィングで吉村さんに和訳してもらい、緊急脱出の仮想練習やGが掛かっているときの呼吸法を教わりました。吉村さんは飛行機の免許もお持ちで、英訳だけでなく解説内容も分かりやすかったです。フライトスーツを私服の上から着て、ヘルメットも借りて準備万端。フライトスーツは予圧スーツではなく、普通のつなぎといった感じでした。

先にもう一組の体験搭乗の方が居ましたので、そちらを先に見学。倉庫横にはグリーンとブルーのアルバトロスが! そこからお二方がそれぞれの機体に乗り込むのを傍で見ていました。
最終確認が全部終わるとエンジン点火。ジェット旅客機でよく聞くキィーンという始動音が響き渡り、滑走路までゆっくり自走していくのを間近で見送りました。機体から5mも離れていないところで動き始めた時は、なかなか圧巻でした。
機体は遠くにある滑走路へ姿を消し、しばらくすると遠方の建物の影から離陸途中の二機が見えました。1機ずつ離陸すると思っていましたが、二機同時。遠目でしたが、綺麗に並んで飛び立っていきました。ブルーマウンテン方面へ向かって消えたのを眺め、帰ってくるまで倉庫の中で整備中の他のアルバトロスと記念撮影。
30分ほどしたら二機並んで帰ってきました。着陸は一機ずつだったようで、着陸すると滑走路から各々自走して倉庫まで戻ってきました。降りてきた体験搭乗のお二人は、凄かったと色々話をしてくれました。

給油を終えると、今度はいよいよ自分達が搭乗。機側のタラップに足を掛けよじ登り、後部座席に潜り込むと。目の前には計器群がずらり。緊張してきます。
キャノピーを閉められ、エンジン始動。キャノピーは普通の窓ガラスと違って写り込みがありません。視界は非常にクリアでまだ外にいるような感じでした。
ゆっくり滑走路まで自走して定位置に着き、斜め後方に嫁の乗る機体が到着。その距離、10mも離れていません。手を振ると、嫁が手を振り返すのがはっきり見えます。

一度静止し、発進。スムーズに加速していき離陸。スタートから離陸する間もずっと二機ピッタリ同じ距離を保って飛行しているのは不思議な感覚でした。のどかな市街地を抜け、森林地帯までくると、二機は距離を取り、いよいよアクロバット開始。初めはループ。真下に体がググっと押し付けられます。
ループから続けて他のマニューバヘ。事前にバレルロール、インメルマンターン、クローバーリーフ、スプリットS等といった動きをネットでざっくり予習していたのですが。連続して行われると何が今行われているのか、さっぱりわからなくなりました。水平器を見て、どのくらい傾いているのかを確認するだけで精一杯です。はっきり分かったのはエルロンロールくらいでした。
前方に少し手を伸ばすだけで、凄いGが腕に乗ります。慌てて手を手を引っ込めました。ジェットコースターとは違います。瞬間的なGの大きさはあまり変わらないかもしれません。しかし、その時間がもっと長く、ずっと掛かっています。そのためしばらくすると、指先が冷たくなってきました。Gにより血液が足元へ行き、循環しづらくなっているためらしいです。パイロットのレイさんはよくこんな状況下で操縦桿を操り、繊細なコントロールを行えるものだなと感嘆しました。
後方に目を向けると、もう一機のアルバトロスが追尾してきているのが一瞬見えました。雲間に見えたその機体は90度傾いてターンをしている最中で、うゎスゴ!と心の中で歓声。あんな姿勢で自機も飛んでいるのかと考えると、今さらながら凄いの一言です。
それから先もう少しアクロバットが続いて。いろいろやってもらったのですが、あっと言う間でした。

アクロバットの次は低空飛行へ。雄大な森林地帯に流れる川や林の上を対地高度50mくらいで駆け抜けていきます。眼下の木の形が一本一本視認できる距離。
この付近でいつも飛んでいるパイロットでないと、これは相当怖いのではないかと思いました。Gはそれほど感じないものの、アクロバットとは違ったスリルを楽しめました。

低空から一気に上空へ翔け上がり、安定した飛行に移り。ふと後方に目をやると、いつの間にかもう一機がぴたりとつけていました。これでスリリングなひとときも終わりなのだと分かり、名残惜しい気持ちになりつつ、帰途へ。空港に近付き斜め後方を見ると、もう一機の機体から脚が出てくるのが見えました。普段だと絶対見られないそういうところを、間近で観察できるのもこのツアーの醍醐味だと思います。
数分の遊覧飛行を楽しみ、空港到着。ランディングもスムーズで、最後までとてもエキサイティングなひとときでした。
この後、皆で記念撮影を行い、フライト映像データを頂きました。後日、カメラマンを兼務していた吉村さんからもよく撮れた素晴らしい写真データを頂きました。

このツアーはかなりの出費を伴うので申込み前はかなり躊躇もしましたが、結果的に貴重な体験ができて大満足でした。日本にいたら一生不可能な体験だったと思います。
パイロットのレイさんとジェイさん達、そして1人で何役もこなしていた吉村さん、改めてありがとうございました。

L-39ジェット戦闘機体験フライトに参加しました。 <2017年4月 池浦様(ご主人)>